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教育正常化推進ネットワーク ブログ

日本の子供たちに健全な教育を目指して活動しています。単なる反日教組をこえた教育活動をとらえて、文部科学省や厚生労働省などへの要請活動を展開しています。

厚生労働省・議員会館へ申し入れやります 

教育正常化推進ネットワーク(所在地:東京都新宿区 代表:千葉明)では、平成28年5月23日(月)に厚生労働省、議員会館への申し入れ活動を行います。今回は、子宮頸がんワクチン副作用問題を主に申し入れを行います。

当日は、「全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会」の山田神奈川県支部長が記者会見に参加し、最近の被害者の動向などをお伝えいたします。他にも東京都板橋区から、五十嵐区議、福岡県古賀市から阿部知子市議もご参加いただくことになりました。「全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会」松藤代表もお嬢様の体調が良ければ参加予定となっています。



<厚生労働省への申し入れ>
日時:平成28年5月23日(月)午前11時から
(集合は10時40分 厚生労働省ロビー)
主催:教育正常化推進ネットワーク、子宮頚がんワクチン問題を考える福岡の会   
内容:子宮頚がんワクチン問題についての申し入れおよび話し合い

厚生労働省からは、健康局や医薬・生活衛生局、職業安定局が出席。

<記者会見>
平成28年5月23日(月)午後1時30分頃
厚生労働省記者クラブ会見室

主催:教育正常化推進ネットワーク、子宮頚がんワクチン問題を考える福岡の会 

会見後、参議院から陳情して回ります。

280523教育正常化推進ネットワーク、子宮頸がんワクチン問題を考える福岡の会


厚生労働省に対する申し入れ書(案)
基本的要望
1、当該ワクチンを定期接種から外すこと
2、利益相反のない委員において医薬品の安全性審議が行われるよう制度設計、人選を行うこと
3、製薬企業の販促活動に対する規制の強化を行うこと
具体的要望
1、副反応被害者の生活に対する施策として、就職・就労支援を行うこと。具体的には、事業者への理解促進など、経済産業省や貴省の職業安定局など関係機関とも連携して、努めること。
2、文部科学省と連携し、学校生活について、入院・療養している被害者の女子に対して、特段の配慮を行うこと。その際、偏見によるいじめや差別などが起こらぬよう努めること
3、医療費の補償、また無償化を速やかに行うこと。それに際しては、被害発生から遡及して行うこと。 またその情報提供を積極的に行われたい            
4、治療に関して、被害者の健康回復のために有効と思われる治療支援、救済を行うこと
5、子宮頸がんワクチン(HPVワクチン)に限らず、ワクチンの副作用についての情報提供を積極的に行うこと。またその旨、都道府県、ならびに医師会、医療機関に対しても指導・助言を行うこと
6、貴省指定病院の非協力的姿勢が報告されている。救済に必要な手続きに必要な書類作成や、患者の診療を適切に行うよう医療機関に指導を徹底されたい



<皆様にご支援のお願い>
現在、弊会では事務用品や交通費などの活動資金が不足しており、今後の活動のための資金面での皆様からの暖かいご理解ご協力をお願いしたいと思います。

■ゆうちょ銀行からの送金の場合
記号 10170 番号 27945841 名義「キョウイクセイジョウカスイシンネットワーク」
■銀行からの送金の場合 店名 〇一八(ゼロイチハチ)
店番 018 口座番号 (普) 2794584

Category: お知らせ

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